






紫雲書道教室は初めての方でも安心して通える親切な書道教室です。ただ単に字が上手になりたい方から、将来書道展に出品したい方、自分の教室を経営したい方など、一人一人に合った指導をしています。毎日開講している教室もあり、いつ行っても何時間練習してもいい教室です。しかも先生との会話も楽しい、そんな書道教室が他にあるでしょうか。あなたのやる気を応援できる教室です。
紫雲書道教室は名古屋の中心「栄校」を始め、「蟹江校」「太田川校」「伝馬町校」「名駅校」「春日井校」「東浦校」「瀬戸校」「御器所校」「大府校」「弥富校」と数多くの教室があります。ご都合に合った教室をお選びください。
道具は無くても大丈夫。すべて教室で販売しておりますので、ご安心ください。また、既にお持ちの方は各教室の先生にご相談ください。お手持ちの道具で使える物があればご利用いただけます。
「私はヘタなので恥ずかしいわ」という方がいらっしゃいますが、ヘタだから習うのですし、上手な方は習う必要はありません。また、その人のレベルに合った指導をいたしますので、心配ありません。
字の上達は短期間で成せるものではありませんし、上達したからもう辞めてもいいと言うものでもありません。
少しでも毎日続ける事が一番大切なことだと思います。
書道教室代表の加藤紫雲先生は月に2〜4回上京し、更に書道の腕を磨いています。また、書道展にも出品し意欲的に活躍しています。
紫雲書道教室で師範を取得した各教室の先生方は、教室を持った今も熱心に紫雲先生の元に通い、更に腕を上げるよう精進しています。ですから先生のレベルもどんどんと上がっているのです。先生のレベルが上がれば、そこに通う生徒さんのレベルも自然と上がるというものです。
普段書くボールペンや鉛筆の字が上手くなりたいと言う方も、大筆から始めてみてはいかがでしょう。もちろん始めから硬筆や小筆を練習しても構いませんが、字の基本を素早く身に付けるには大筆が一番です。
大筆は字の基本動作であるトメ・ハネ・ハライや強弱・太い細いなどが分かりやすく、技術を身に付けやすいのです。
大筆を習って自信がついたら、次に硬筆、それから小筆というように、きちんと段階を踏んでいけば身に付いた技術は確実に自分のものになります。
教室の雰囲気も明るく、楽しい先生の話で、いつも笑いが絶えません。
「書道教室で会話?」と言う方もいるかも知れませんが、そこは先生の人柄、生徒同士の無駄話は聞こえてきません。
「上達のコツは、少しの練習でもいいから、長く続ける事」と言う先生のモットーの通り、この教室なら長く続けられるでしょう。
実際、長く続けている生徒さんがほとんどです。
これほど人気で、生徒の数の多い書道教室は無いと思います。
今までの書道教室の概念とは、全く違う感じの書道教室です。
とにかく早く上達したいと言う人には、こんな裏技もあります。
【 書暦 】
たくさん練習するといっても、限られた時間の中ではそんなに書けません。
また、上達のコツは「少しでも毎日コツコツ書くこと」と言われています。
そこで、家で練習して、それを次に教室に行った時に添削してもらうという方法があるのです。
もちろん見せに行った日も普通に習っていくのですが、そうすれば同じ月謝で、他の人の何倍も練習できます。
やる気がある人にはうれしい裏技です。
加藤紫雲 プロフィール
*昭和49年 飯田棲山先生に師事
*昭和57年 第34回毎日書道展 最年少で初入選
*昭和59年 第36回毎日書道展 入選
*昭和60年 第37回毎日書道展 入選
*昭和61年 第38回毎日書道展 入選
*昭和62年 第39回毎日書道展 入選
*昭和63年 第40回毎日書道展 入選
*平成元年 第41回毎日書道展 入選
*平成2年 高木聖雨先生に師事
*平成4年 第9回読売書法展 秀逸受賞
*平成6年 第11回読売書法展 秀逸受賞
*平成6年 第26回日展(日本美術展覧会) 出品
*平成7年 第12回読売書法展 秀逸受賞
*平成7年 第27回日展(日本美術展覧会) 出品
*平成19年 第24回読売書法展 秀逸受賞
【 現在 】
*書道研究 郁雲社 主宰
*書道研究 郁文社 常任理事
*謙慎書道会 理事
*読売書法会 評議員
*書道研究 書泉 支局長
*書泉展 審査員
*紫雲書道教室 代表

本サイト及びサイト内の画像を無断で転載・複製することを禁じます。
昨日:
本日: